◆お見合いパーティー 料金[円](男:女) 開催地域
エクシオ(ネット割引有)
5000〜:500〜 全国←人気No1!
ホワイトキー(割引有)
5000〜:1000〜 全国←1人参加にオススメ!
エヴァ(ネット割引有) 3500〜:1500〜 関西・東海・北陸
シャンクレール 5500〜:無料〜 東京・神奈川・埼玉・千葉
関西ブライダル 10000:10000 大阪・和歌山
マリエサージュ 7000〜:3000〜 京都・滋賀
PREMIUM STATUS 2500〜:1500〜 東京・大阪・名古屋・福岡

攻略法

パーティーに参加する心構え


ここでは、お見合いパーティーに参加する際の心構え(ちょっと固い表現ですが気軽に読んで下さい^^)について書きたいと思います。


お見合いパーティーに参加したことのない方は、初めて参加した時などは雰囲気になじめず、気に入った相手がいても思ったように話せないかもしれません。今まで上手くいっていない方も最後まで読んでみて下さい。


なので、自分の理想の相手とカップルになりたければ、誠実な気持ちでお見合いパーティーに参加することは大切ですが、パーティーでカップルにならなくても凹まないで下さい。


はっきり言ってこれが、お見合いパーティーに参加する上で一番大切なことだと思います。そもそも初めて1回だけ会った相手とカップルになることは凄いことなので、1回カップルになれないと凹んでいる時間がもったいないのです。


あるHPで見かけたのですが、どんな人でも100人の異性と出会えば、必ず1人には気に入ってもらえるとのことです。


えっ、100人も会わないと行けないの?と思うかもしれませんが、10対10のお見合いパーティーに参加すれば、10回で100人と出会うことができるのです。通常の生活の中では絶対に無理ですよね。


相手が気に入ってくれても、自分が気に入るか分からないので10回参加すれば必ずカップルになれるとは言えませんが、10回位お見合いパーティーに参加して、積極的に異性とコミュニケーションをとる努力をしていると、必然的に会話力やエスコート力もアップしていくので、カップルになれる確率がどんどん上がっていきます。


もちろん、お見合いパーティーで自分の理想の相手に出会えてカップルになれないとショックもあります。しかし、例えば、土曜日に参加したパーティーでカップルになれず、翌日の日曜日に凹んだまま1日過ごしてしまう方と前向きに日曜日もお見合いパーティーに参加した方がいたとします。


前者の方はその週カップルになる可能性はゼロですが、後者の方は土曜日に1番だと思っていた異性より、もっと自分の理想に近い異性とカップルになる可能性もあるのです。


場数をこなしている分、パーティーのスキルもアップしているので、より可能性は高いと言えます。前向きな気持ちでこれを3ヶ月くらい頑張ってみたら、、、と考えると楽しみではないですか?


もちろん、カップルになれなかった時は、自分の服装や話し方など反省し改善していくことは必要ですが、3ヶ月前とは比べ物にならないくらいモテ度はアップしていると思います。


人は色々な場面で成長しますが、人と出会うことで一番成長するのではないかと思います。よって、お見合いパーティーも素敵な相手との出会いの場と同時に自分の人間力をアップさせる場ともとらえて参加してみては如何でしょうか。きっと、あなたの人間としての魅力がアップすると思います。


そして、お見合いパーティーだけでなく、合コンや私生活の中での出会いも上手くいくようになると思います。当サイトでは、ネットからいつでも申し込めるサービスを紹介しているので、是非パーティーでの出会いを楽しみながらよい出会いを見つけて頂きたいと思っています。


攻略法

パーティーは少し目立つ服装で


お見合いパーティーでは、ドレスコードが決められていることがよくあります。よって、自分が普段着ている洋服を着ることができず、ありきたりなスーツなどで参加してしまう方がいるようです。


確かに、コーディネートを考えるのは面倒ですが、ある程度ドレスコードが決められているということは、参加者は同じような服装になるので逆にアピールするチャンスになります。


特に男性は同じような服装にまとまりやすいので、他の参加者と差をつけるために、少しお洒落に気を使いましょう。自分ではできない場合も、時間のある時にお店に行って相談しながらコーディネートを考えましょう。


この少しの準備がお見合いパーティーで成功するポイントです。服装だけでなく髪型などにも気を使えばさらにポイントアップです。ただ、目立つといっても浮いてしまうような服装はやめましょう。


また、いくらよくても普段の自分のイメージとあまりにもかけ離れてしまうと、カップルになった後相手が自分に対して感じたイメージとは違ったということにもなりかねないので注意しましょう。あくまでナチュラルにがポイントです。




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